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 ●2007年

前年度からの継続の、農林水産省の平成19年度産学官連携による食料産業等活性化のための新技術開発事業で「発色乳酸菌によるリサイクル飼料肥育高機能2007年研究報告豚肉の新規加工技術」をテーマに補助金を受ける。(共同研究:有限会社久保畜産、神奈川県立保健福祉大学、相模女子大学、日本大学生物資源科学部)

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 ●2006年

研究開発前年度からの継続の、名称変更された農林水産省の平成18年度産学官連携による食料産業等活性化のための新技術開発事業で「発色乳酸菌によるリサイクル飼料肥育高機能豚肉の新規加工技術」をテーマに補助金を受ける。(共同研究:有限会社久保畜産、神奈川県立保健福祉大学、相模女子大学、日本大学生物資源科学部)

 ●2005年

研究開発農林水産省の平成17年度民間結集型アグリビジネス創出技術開発事業で「発色乳酸菌によるリサイクル飼料肥育高機能豚肉の新規加工技術」をテーマに補助金を受ける。(共同研究:有限会社久保畜産、神奈川県立保健福祉大学、相模女子大学、日本大学生物資源科学部)

 ●2003年

研究開発グループ会社の有限会社ぴゅあポークが「食品残残渣発酵飼料肥育豚肉を用い乳酸菌による亜硝酸塩無添加ハム製造技術の開発」により農林水産省の総合食料対策事業関係補助金“ブランドニッポン”に認定され、補助金の交付を受ける。(共同研究:神奈川県立栄養短期大学、相模女子大学

 ●2002年

研究開発「ダイオキシン類汚染土壌の浄化技術」の開発という新たな事業展開を基とした経営革新計画が「中小企業経営革新支援法」の承認を受ける。

同時に同技術開発計画が「中小企業創造法」の認定も受ける。

経済産業省の平成13年度即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業で、日本鋼管テクノサービス(株)を中心とする「食品循環資源の大量・高度リサイクル技術の実用化技術開発」研究プロジェクトに参加する。

 ●2000年

グループ会社の有限会社ぴゅあポークが農水省所管の「中小食品企業ベンチャー育成技術開発支援事業」に応募して「肉豚肥育100%給餌可能な残渣発酵飼料の開発とその実証」をテーマに助成金を受ける。(共同研究:神奈川県畜産研究所、日本大学生物資源科学部、株式会社トータルウェルネス研究所)

 ●1999年

中小企業庁から「乳酸菌を利用した無添加ハムの開発」で「課題対応新技術研究開発委託事業」の指定を受ける。

 ●1998年

「自社開発した乳酸菌株を用いた新しい無添加ハム生産技術の開発」により2回目の中小企業創造法の認定を受ける。

 ●1996年

「乳酸菌を利用した無添加ハムの開発」に対して神奈川県より「先端技術開発奨励補助金」を受ける。

 ●1995年

「乳酸菌を利用した無添加ハムの開発」により中小企業創造法に基づく認定と事業振興助成金を受ける。



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